トナーセーバー J2
社内文書など一時的な出力が多いプリンターや文書は50%セービング、社内の保存用文書や社外文書や写真やグラフィックの出力が多いプリンターや文書は25%セービングなど、印刷したい書類の種類が違う場合でも、用途に応じた削減率を自由に設定することができます。
ソフトウェアでレーザープリンターのトナー消費量を最大50%削減
トナーセーバー J2は、プリンタードライバーの技術を応用して開発した独自のアルゴリズムを用いて、あらゆるメーカーのレーザープリンターのトナー消費量をコントロールします(年間最大 50% 削減)。導入後は、特別な操作をすることなく高品位な印刷出力を維持し、レーザープリンターの印刷コストを削減します。同時に廃棄トナーカートリッジの量を抑制することから、コスト削減とエコロジーを両立できる革新的なソフトウエア・ソリューションです。管理者やユーザーの操作性、導入から運用に関わるTCO削減効果が期待できます。
トナーセーバーを使用したコスト削減例
Iトナーセーバーを導入することにより、トナーコストを大幅に削減できます。 一般的な企業でトナーセーバーを導入した場合のコスト削減例についてはメニューの削減例をご覧ください。御社での削減量をシミュレートすることもでき、トナーセーバーを導入するメリットを数字で確認できます。
トナーセーバーの仕組み
トナーセーバーは、カラーレーザとモノクロレーザ双方のプリンタを対象とした企業向けソリュ−ションです。 TonerSaverは、革新的なソフトウェアアルゴリズム(特許取得済)で、レーザープリンタのトナー使用量を最適化し、トナーカートリッジの寿命を延ばします。 トナーセーバーの導入には、社内ユーザーが慣れ親しんだ印刷手順の変更は伴いません。また、IT部門による一括管理という形態をとりますので、全社的な導入を簡単に行うことができます。
お問い合わせ
株式会社プロジェクト・エフ/コンサルティング事業部(Flex Support)
電話:03-4590-5777
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